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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Precious Memories

ング歌手としての地位を確立した。カップリング曲の「おなじ月をみてる」は、ラジオ番組『音速♪ひとみしりちゃんねる』のコーナーでリスナーの投稿を基に作られた曲である。 ジャケットには涼宮遙と速瀬水月のイラストが描かれている。初回生産分の一部で、「おなじ月をみてる」の歌詞が訂正前のものになっているミスが

คำที่เกี่ยวข้อง

折れ目

物の折れたところにつく境や線。

己奴

〔「め」は接尾語〕 二人称。 目下の者に対して, 見下す気持ちで用いる。 きさま。 おのれめ。 「~は身共を臆病者にするか/狂言・清水」

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 (1)同輩以下の者に対するぞんざいな言い方として用いられる。 「おれがこうなったのも~のせいだ」 (2)近世には, 対等あるいはそれ以上の者に対して, 男女ともに用いる。 「~お茶を上がるかえ/洒落本・青楼楽種」

織(り)女

機(ハタ)織りの女。 織り子。

大森

東京都大田区東部の地名。 旧区名。 住宅と商工業の混在地域。 昭和初めまで浅草海苔(ノリ)の主産地。

大森

姓氏の一。

御守(り)

(1)「子守り」に同じ。 (2)世話のやける人の機嫌をとりながら世話をすること。 「酔っぱらいの~はごめんだ」

錘

〔動詞「重る」の連用形から〕 (1)物が軽すぎて不便なとき, 重さを加えるためにつける物体。 (2)釣り針を沈めるためにつける, 鉛の塊など。 (3)魚網につけて沈め, 一定の場所に固定する鉛や鉄の塊など。 いわ。 沈子。 (4)秤(ハカリ)で重さを量るとき, 釣り合いをとるために用いるもの。 分銅。

暦応

⇒ りゃくおう(暦応)

愚者

おろかもの。 ばかもの。 「深き労なき~も/源氏(絵合)」

重き

〔「重し」の連体形の名詞化〕 重いこと。 <i>~を置・く</i> 重点をおく。 大切にする。 重くみる。 「学歴より人物に~・く」 <i>~をな・す</i> 重要な地位・位置を占める。 中心となる。 「学界の長老として~・している」

S

Sは、ラテン文字(アルファベット)の19番目の文字。小文字は s 。ギリシャ文字のΣ(シグマ)に由来し、キリル文字のСと同系の文字である。 左半円の下に右半円を重ねた形である。これはΣ(シグマ)の小文字語末形 ς と共通の形である。大文字も小文字も同じ形である。

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

利益

(1)もうけ。 得(トク)。 収入から費用を引いた残り。 利潤。 ⇔ 損失 「~をあげる」「~金」 (2)役に立つこと。 ためになること。 「公共の~」「知っておけばなんらかの~になる」「国家を~する為めの経済策/社会百面相(魯庵)」 → りやく(利益)

切れ物

(1)物を切るのに用いる道具。 刃物。 (2)よく切れる刃物。 「自らの刀の~なる由を言ひしを聞きて/折たく柴の記」 (3)品切れの物。 また, めったにない物。

切れ者

頭の働きが素早く, すぐれた手腕をもつ者。 やり手。 敏腕家。 「財界随一の~と評判の男」

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

廻り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

氈

毛織りの敷物。 「~の褥(トコシキ)/日本書紀(天武下訓)」